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【2026/02/21 07:25 】 |
配当利回り
配当利回り





株価に対する年間配当金の割合を示す指標





簡単に言うと年利がいくらなのかということ。


元金が変動するお金と言い換えることもできないではない。





一般的に株価が下落した場合配当利回りは上昇する。





株価の上下より配当金は確実性が高いためこれを当てにすることも


ある。
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【2010/07/08 06:46 】 | お金のこと | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ファンド
ファンド





ファンドとよく投資の話の中で出てくるけど実際にどういう意味なの?





そんなことをいつもかんがえていたら実際にウェブ上にある情報を


自分のために集めてまとめてみようと思いました。





それで実際にはあまりやくには立たないのかもしれないけれど





そんな言葉をいっぱい集めてみようと思いました。





実際集めているとひとつの言葉をしらべていると


これもしらない。





これは何だ?


とどんどん疑問がでてきてあっという間に


そんな言葉だらけのページができてしまいました。





興味のある方は見てくださいね。








意味:


資本・基金。(経済活動の財産的基礎となる資金。)








ファンド・オブ・ファンズ





ファンド・オブ・ファンズとは投資信託(ミューチャルファンド)のうち、


その運用会社が別の投資信託に投資を行うものをさす。


分散投資を1つのファンドで行えるようにするために、設定されたもの


が多い。





購入者が、いくつかの投資信託の選択を行う手間を省く事ができる。


分散投資の観点からして、投資対象が様々な投資信託を組み合


わせたものになる場合は、価格変動リスクを抑える効果が働く。


信託報酬(投資信託の運用手数料)を、購入したファンドの分と


そのファンドが購入した別のファンドの分の二重に払う事になるため、


コストがかかる。


分散投資が行えるといっても、資金を運用会社に一任した形態に


なるため、資産配分が自動的に固定されてしまう。








投資信託をしている(投資している)意味を考えてきたとき上記のような


意味を理解して投資しているのか?


そんなことを考えさせられるものです。





本当には意味を理解せずに投資している。


非常に無知でお金を損しているように考えられる。





投資信託のパンフレットにはちゃんと上に書いているように


ファンド・オブ・ファンズということがマザーファンド、ベビーファンドという表現を


使って説明されている。





投資しでよく言う同じかごに卵を詰めるな。


かごを別にしよう。などといっていますが投資信託は同じかごに違う種類の


卵をつめている。


もしくは大きなかごに小さなかごが入っている。


小さなかごには種類の違う卵が入っている。





こんな表現ですかね。


【2010/07/07 20:22 】 | お金のこと | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ヘッジ
ヘッジ





定義:


株式・債券・商品・外国為替などの取引で、価格の騰落による損失や


不利を避けるため、信用取引や先物取引で売買を行っておくこと。


掛け繋(つな)ぎ。保険繋ぎ。繋ぎ売買。繋ぎ取引。繋ぎ。





ヘッジファンド





定義:


通常の投資信託と異なる。


少数の投資家から私的に大規模な資金を集めて運用する投資団体のこと。


投資最低額が日本円で1億円以上ともいわれている。


参加者数の制限がある。アメリカ=99人以下。日本=49人以下。


投資に対する条件とかは一般の投資信託と比べると非常に制限がない。


いわゆる自由な運用が可能である。





つまり金持に与えたれた特権というところですかね。








【2010/07/07 06:26 】 | お金のこと | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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